すべては頭の中で起こっている
すべては頭の中で起こっている
という言葉が自分の口からでてきた
なんということだ!
すべては頭の中で起こっているのか
なんだ
そういうことなのか
宇宙とか神とか光とかは
頭の外だとおもっていたけれど
これもまた頭の中で
起こっているのか
なんだか笑ってしまうな
脳ということでの頭ではなく
意識 ということでとらえるなら
こりゃこりゃ
内も外もない
制限されているからこそ味わえる自由があるのだな
意識のありかはどこだというんだ
おーい

すべては頭の中で起こっている
という言葉が自分の口からでてきた
なんということだ!
すべては頭の中で起こっているのか
なんだ
そういうことなのか
宇宙とか神とか光とかは
頭の外だとおもっていたけれど
これもまた頭の中で
起こっているのか
なんだか笑ってしまうな
脳ということでの頭ではなく
意識 ということでとらえるなら
こりゃこりゃ
内も外もない
制限されているからこそ味わえる自由があるのだな
意識のありかはどこだというんだ
おーい

2014年が始まった 私はどう在りたいんだろう と自分に問いかけたとき 昨年 和尚庵でやったクリーンランゲージのことが思い出された (ファシリテーターDASOのブログhttp://ameblo.jp/dasosaito/…
どうにもこうにもこれまで問題にしなかったことが ことあるごとにうかんでくるようになっていた それは家族や親しい友人、そして自分もふくめて出かけようとする時など なにか突然の事故や病気で死んでしまうのではないかという恐怖が…
なにか起こってほしくないことを回避するためにどれだけのエネルギーを注いでいるかに気づいてから 積極的受容姿勢になることを決めた 避けるためのエネルギーの半端のなさ 自分のバカバカしさにほとほと愛想がつきたのだ なるように…
2025年の年明けに書き初めをした。 「すきとおったたべもの」というフレーズが何度もうかんできて このような詩、詞になった。 これは宮沢賢治の「注文の多い料理店」の前書きに出てくることば 自然界の風、光であり、人や物や見…
死とはなにか なんてことをいつも考えていたわけではない できればそんなこと気にせずにいたかった でもあちらのほうから来たものだから無視できなくなった 東北の冬眠状態から浜松に行くことを決めたのは 2月24日に月2回ある井…

<a 幼い頃虚弱体質で寝込むことが多かったので 空想の世界に遊ぶのが大好きなこどもだった 天井の木目を生き物にみたてて物語をつくったり 風と話したり机に話しかけたり 空想の世界が自分にとっては現実で日常だった 子供…