マコモのおかげ?

手湿疹でつらい状態がやっと改善されてきた。

振り返ると4月の全身湿疹から始まって、手の方はすぐ回復すると思っていたのに私が余計なことをしたせいで長引いた。

しかし、実験好きのアルクトゥールスの科学者は失敗しながらも新しい道を見つけていく。

8月に入っても天候のせいか手にプツプツ小さな水泡のようなものができ

それがまた痒くて痒くて、

治りかけていたのにまた強く掻いてしまい傷ができて痛くて左手は防水手袋をしてお風呂に入るのが続いた。

皮がむけて新しい皮膚ができてもまたそこに水泡ができてしまうという悪循環。

かなしい

皮膚科から保護のためにもらったワセリン+尿素の塗り薬もヒリヒリする。

ただのワセリンだとベタベタしてすぐまたプツプツができていた。

縁ができて6月から「マコモの粉末」を飲んでいる、購入先のリバーブの伊藤さんに「手湿疹なかなか良くならなくて」と言うと

「好転反応は出るかもしれないけどマコモを湿布したり、溶かした液に手を浸すのもいいんですよ。」と最初言われた。

「好転反応! それはイヤなのでやめときます。」

と素手でヘナ染めして手が腫れた私はその冒険には踏みきれなかったよ、さすがに。

でも今回「マコモは火傷にも効くんですよ。」の言葉に

炎症って火傷のようなものだよなぁ と思い

「ワセリンに粉を混ぜて塗るのもいい」というアドヴァイスにピィーンときて試すことにした。

最初はほんの少量から。

「マコモは生きているんです。マコモを信頼してください」

信頼。。。

確かに大切なのはこれね。

単に他人が良いと言ってるからやる というのとそれを信頼してやる のは似て非なるもの。

それで8月7日から塗り始めて 今日は17日

掌はきれいになってきています。

この1週間気温がグッと下がって、綿手袋とビ二手袋重ねても汗をかかなかったことも良かったとおもう。

いまは経過観察中でマコモワセリンは続けている。

時々 掌に

「マコモちゃん ありがとう」とことばをかけている。

さらに感じていることは

ヘナも竹酢もアロマもステロイドも悪者ではなかった。

使い方で毒にも薬にもなる。

いま何が起こっているかを観て、必要なことをやる智恵、知識、感性を持ちたいとつくづく思う。

この回復には食の見直し導入もおおいに役立っているのを実感している。

 

 

 

 

 

2 COMMENTS

古根村順一

マコモの記事が気になっていました。Hennaさんが使ってくれていたとは。個人的に,
マコモを長年使っていて、効果は保証します。カギは浄化力。だから副作用は全くありません。あらゆる病気に効果があります。掛け値なしに「あらゆる」病気です。先日バイクで転んで、はなの下と唇から出血、今マコモをつけています。以前マウスが目に当たって片目を失明しましたが、痛みがなかったので、マコモを溶かした水に目を浸していたら、一週間で回復。長年、病気にはかかっていないので、ウィルスも気にならないでいます。薬漬けの友人Pに、薬によるからだの中の有害物質を、マコモで排出して、からだをきれいにするよう言うのですが、またかなり前に、マコモをプレゼントして、会うごとに、ずっと、飲むように言っているのですが、彼女は飲んでくれません。ちなみに、がんにも効果があります。

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Henna-Zizai

コメントありがとうございます。
マコモを長くお使いなんですね。
微生物が働くのでマコモとの信頼関係が大切なようです。
マコモと通じ合うべく話しかけて焦らず使っていきたいとおもっています。

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