地図としてのヒューマンデザイン

FSCN2625

ヒューマンデザイン①②の続きとして
空白の部分ではなく
定義されたセンターについて書こうとおもっていたが

「つかの間の私を、永遠の私に捧げなさい」
アーナンダマイ・マーのことばがやってきて

永遠の私にとって
デザインは
つかの間の私が遊ぶための ツールだという感覚に
きょうは圧倒されている

ヒューマンデザインは地図のようなもので
それを知ることは
取り扱い説明書を読むようなものだろうか

それはつかの間の私を改善することではなく
そのまま受け入れ生きることを示している

ひととかかわること
自分のフィールド オーラ圏内にどんなひとがやってくるか
それによって 展開されていく劇
織られていく織物の模様が
多様性をおび変化していくのだ

惑星の位置なども影響しているらしい

この本を読んで
なにかものごとが起きる時
理由はひとつではないことがわかった

昨年 私は事故にあい
相手と自分のふたりだけの問題だとおもっていたが
エネルギー的には たくさんのことが起こっていて
まったく関係ないようにおもえることもそれに関わっていて

まさにそれを起こすために
すべてが完璧に配置されていたことを
直感として からだで感じた

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