祝2021年。木々やプランツたちと 再会する日をおもいつつ
祝2021年 いまブッダグローブと呼ばれているところにブッダホールがあった頃 描いた水彩(インドのOSHO瞑想リゾート) Meeraが短期間 絵のグループが始まるまで 朝のペインティングクラスをしていた時が…

祝2021年 いまブッダグローブと呼ばれているところにブッダホールがあった頃 描いた水彩(インドのOSHO瞑想リゾート) Meeraが短期間 絵のグループが始まるまで 朝のペインティングクラスをしていた時が…

口を開け 2017年2月3日 去年の11月、ミラのワークショップで 私が受け取った最もおおきなメッセージがこれです。 「口を開け」 特に日本人は自分もふくめ遠慮というか奥ゆかしいというか さら…

「絵とは何か」 「ふたたび絵とは何か」 「みたび絵とは何か」 二十歳のころ、これらの本を読んだこと 坂崎乙朗氏と実際会ったこと 東京に住んでいて 彼が紹介していた絵を 展覧会で実際にみたこと などなど 良い縁に恵まれたと…

「装いせよ、わが魂よ」 「土地の力」 「亡命者」 これらの本は捨てない いまでもある箇所を読みたくなる 文章というよりは あるスペース 聖域のようなもの そこに入るとぱっと風景が明るくなる けれど 明るいだけじゃない …

かなり長い間捨てられず手元においてある本を 厳選して数冊にすることにした。 ある一冊などは40年前に買った本 ほとんどがいま読み返すことのない、ページも色あせた古い本 寺山修司 坂崎乙朗 高橋たか子 この三者の方の本…

1月18日が自分のサニヤスバースディだったことをすっかり忘れていた。 19日のfacebookをみて「きょうはやけにOSHOの写真のUPが多いなあ」と OSHOのセレブレーション(肉体を離れた日)の日も忘れていた。 あれ…

2016年1月17日 どういうふうに表現が起こるのか知らないが とにかく このタイトルではじめたくなった 非二元 の感覚が起きるのは どうにもこうにも苦しんで 思考の坩堝から抜けられない時に 唯一 乗れる舟のようにおもう…

ところで、草は食べたの? 2016年1月10日 ミラと会うと自分にとっての一撃的なものがなにげない会話の中で起こります。昨年の11月に急遽ミラが日本に来ることになり「家族の座とポートレートペインティング」ワークシ…

いま、どうなの? 2015年10月25日 ただいまノロノロながら断捨離中。書類はかなり捨てましたがこれは捨てられない殿堂入りの中にインドでのペインティンググループの最中に書いていた日記やメモの…

「家族の座」というワーク 2015年10月1日 「家族の座」はたとえ自分の座を開かず他のひとの座を観るだけだとしてもいつも感じるものがあります。そして これは私の感覚ですが松本清張の小説の世界が思い起…